カテゴリー: ダイエット

ほうれい線をなくすには?

 部屋の整理をしていて、ふと20代に撮ったと思われる証明写真が目に入った。流石に美人とは言えない容貌だが、明らかに今より華やかで輝いて見える。私にもこんな頃があったのだなと、ふと正面の鏡を見てその違いに愕然とする。顔はシミで黒ずんで見え、ほうれい線がくっきりとそれは明らかに疲れ切った40代半ばのおばさんの姿だった。

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「これは、いくら何でも酷すぎる…。」

一念発起し、まずはほうれい線を何とかしようと顔の筋肉を動かすべく顔ヨガを始めた。お金をかけられないので、ネットで拾い集めた情報をもとに口角をあげ笑顔を作り、周りに不気味がられながら色々な表情筋を動かしている。顔ヨガを始めると自分がいかに毎日を無表情で過ごしていたのかを思い知らされた。2.3分もすると頬の辺りが疲れ突っ張ったようになる。

これは、日々の暮らし方も大切じゃないか?我に返った私は、仕事や家の雑用で苛々していた気持ちを何とか深呼吸をして落ち着かせ、動画で美しい風景や優しく前向きになる映画を見るようにした。まだ、始めたばかりで目に見えた変化は見られないが、表情は穏やかになった気がする。シミは長丁場だろうからゆっくり対策を練ろうと思う今日この頃である。

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夏バテを利用してダイエットに成功!

私は社会人になってから、仕事のストレスで食に走ってしまうようになり、2、3年でブクブクと5?6kg太ってしまいました。
痩せなきゃ痩せなきゃと思いつつも、ストレスには敵わず、特に甘いものをどか食い‥
お菓子を切らすことが嫌だったので買い溜めをすると、気付いたらその日のうちになくなっていたり。
食べ終えた後のゴミを見て、やってしまった‥最悪‥と後悔する日々でした。

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そんなある時、1年中元気な私がなぜか食欲ダウン。なんと夏バテをしてしまったようでした。
どんなに暑い日でも外で仕事があったので、飲み物をひたすら飲むだけでお腹いっぱい。
昼ごはんは何とかご飯をつまんでいましたが、夜は冷奴かそうめんか、という日々が2週間ほど続きました。

すると、ふと体重を計ったらなんと2kgダウン!!!
ダイエットをしていないのに痩せたということがとても嬉しかったです。
となると、もしダイエットをちゃんとやったらこの体重がキープ出来るどころかもっと痩せるってこと??
とひらめき、そこからダイエットを開始しました。

夏バテがまだ続いていたので、豆腐や納豆、野菜サラダなどで栄養を気にしつつ、
朝はなるべく白米を食べてエネルギーをつけるようにしました。
そして涼しくなる頃には胃が小さくなったようで、以前よりもお腹がいっぱいになるのが早くなり、
普通に食事をしてもリバウンドすることなく、そこにウォーキングを取り入れたことで更に痩せることが出来たのです!

最終的に5ヶ月ほどで10kgは痩せ、家族や友人からも驚かれました。
何かきっかけがあるって大切だなと改めて思いました。

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本気で痩せるなら! 実際に成功したダイエット方法

ダイエットしたいが、私は『運動嫌い・面倒くさがり・3日坊主』の3つを極めているなんて人でも大丈夫

この5つをすれば痩せられるかも? 

http://www.irishballoonchampionships.com/

1つ目・コマメに動く

運動量を増やすということは、美しく痩せ、太りにくい体質を目指す上では無視できません。「ジムに通う」「ジョギングをする」などありますが、まぁ嫌いな人のほうが多いですね。
そこで、日常生活でコマメに動いていきましょう。たとえば、駅でエスカレーターと階段を見たら、もう迷わず階段に行きましょう。

2つ目・大掃除の日を作る

部屋を片付けて、掃除機をかけるだけではなく、雑巾がけや窓拭きなどの本格的な掃除を行います。全身を使うので、筋肉痛になることもあるほどです。

毎日拭き掃除をするのは大変ですが、週に1回と決めることで、ストレスなく続けることができています。

3つ目・姿勢を整える

以前「猫背になるのは筋力が弱いからで、ずっと猫背のままでいると、ぽっこりお腹になる」という話を聞いたことがありました。ふと、その話を思い出し、筋トレするつもりで猫背を徹底的に矯正するように意識しました。

4つ目・食べたものをメモする

書き出すのは億劫ですが、「空腹を我慢したり、運動したりするよりマシ」と思うのなら、挑戦してみましょう。

コツは「ざっくりでいいから、とりあえずカロリーを計算してみる」「大体把握できれば十分」と、軽い気持ちで取り組むことが継続の秘訣です。

摂取カロリーの計算を完璧にしなくても、自覚していない食生活の乱れに気づき、「これくらい大丈夫」と思っていた間食が想像以上に高カロリーであったことを知ることができるかも!?

5つ目・食事・間食前に「本当に食べたいか」自問自答する

食事や間食の前に「今から食べようとしているものを、自分は本当に欲しているかどうか?」を自問するようにします。

「帰宅したら、テレビを見ながらお菓子を食べる」という行動が習慣化していて、本当は食べなくても平気なのに、なんとなく食べてしまっているだけかもしれません。

つい食べすぎてしまうとき、毎日の間食がやめられないとき、食べる前に一度自問自答してみるだけでも、食生活の改善につながります。

まとめ

ここまで書いていきましたが、大事なのは無理せずに続けることです。

「痩せるための工夫」を少しずつ増やして、生活習慣を改善していくだけでも、十分にダイエットになると思いますよ。

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